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浜口 尚 (はまぐち・ひさし)
園田学園女子大学短期大学部 生活文化学科 教授
〒661-8520 兵庫県尼崎市南塚口町7丁目29番1号
電話: 06-6429-1201(代) FAX: 06-6422-8523
E-mail: hamaguch@sonoda-u.ac.jp

個人プロフィール
学歴:
1983年3月 東京都立大学大学院社会科学研究科 社会人類学専攻 修士課程修了
1978年3月 関西学院大学社会学部卒業

学位:
2013年9月 博士(文学)、総合研究大学院大学
1983年3月 文学修士、東京都立大学

職歴:
2017年4月 園田学園女子大学 図書館長 (兼任)
2008年4月 園田学園女子大学短期大学部 教授
2007年4月 園田学園女子大学短期大学部 准教授
2004年3月-8月 カナダ、マギル大学人類学科 客員教授
2000年4月 園田学園女子大学短期大学部 助教授
1995年4月 園田学園女子大学短期大学部 講師
1983年4月‐1995年3月 和歌山県職員

研究テーマ:
捕鯨文化の比較研究
生物資源の持続的利用および管理
地域振興と観光開発

所属学会:
日本文化人類学会
日本エコツーリズム協会
日本温泉地域学会

研究業績一覧
学位論文:
2013 「先住民生存捕鯨再考−国際捕鯨委員会における議論とベクウェイ島の事例を中心に−」 博士論文、総合研究大学院大学、389頁。
1983 「民族生物学的分類研究に関する一考察」 修士論文、 東京都立大学、213頁。

著書:

2016 『先住民生存捕鯨の文化人類学的研究−国際捕鯨委員会の議論とカリブ海ベクウェイ島の事例を中心に−』 東京:岩田書院、202頁。
2002 『捕鯨文化論入門』 京都:サイテック、118頁。

論文:
2017a 「アイスランドにおけるホエール・ウォッチングをめぐる一考察」『日本セトロジー研究』 27:1-7.
2017b 「アイスランド捕鯨−歴史、現況および課題−」『園田学園女子大学論文集』 51: 119-140.
2016  「『国際捕鯨取締条約』附表の修正からみたグリーンランド捕鯨−特にザトウクジラ捕鯨を中心に−」『園田学園女子大学論文集』 50: 29-57.
2015a Whale Watching: Trouble on the Small Whaling Island of Bequia. Japanese Journal of Cultural Anthropology 16: 59-67.
2015b 「ホエール・ウォッチング−小さな捕鯨の島・ベクウェイ島の厄介な問題−」『園田学園女子大学論文集』 49: 55-65.
2013a “Aboriginal Subsistence Whaling Revisited.” In N. Kishigami, H. Hamaguchi and J. Savelle (eds.), Anthropological Studies of Whaling (Senri Ethnological Studies) 84: 81-99.
2013b “Aboriginal Subsistence Whaling in Bequia, St. Vincent and the Grenadines.” In N. Kishigami, H. Hamaguchi and J. Savelle (eds.), Anthropological Studies of Whaling (Senri Ethnological Studies) 84: 137-154.
2013c 「サンダーバードは再びマカーの地に舞い降りるのか?−マカー捕鯨の歴史、現状および課題−」『園田学園女子大学論文集』 47: 155-176.
2012a 「先住民生存捕鯨再考」 岸上伸啓[編]『捕鯨の文化人類学』 東京: 成山堂書店、45-63頁。
2012b 「カリブ海・ベクウェイ島における先住民生存捕鯨」 岸上伸啓[編]『捕鯨の文化人類学』 東京: 成山堂書店、83-101頁。
2011a 「マグロ類の利用に関する一考察」『園田学園女子大学論文集』 45: 195-214.
2011b 「モバイル時代の鯨捕り−カリブ海、ベクウェイ島の事例より−」 松本博之[編]『海洋環境保全の人類学』(国立民族学館調査報告97)、.225-236頁。
2010 「猪垣と水車を活かした地域づくり−和歌山県那智勝浦町の事例より−」『園田学園女子大学論文集』 44: 173-188.
2009a 「カナダ、ニューファンドランドおよびラブラドルにおける商業捕鯨の歴史」『園田学園女子大学論文集』 43: 103-117.
2009b 「捕鯨問題の解決をめざして」『公明』 39: 48-53.
2008a 「カナダ、ニューファンドランドおよびラブラドル州における商業アザラシ漁−タテゴトアザラシの利用、管理、流通に関する一報告−」 岸上伸啓[編著]『海洋資源の流通と管理の人類学』 東京: 明石書店、147-171頁。
2008b 「反アザラシ漁運動をめぐる一考察−その歴史的経緯と現況について−」『園田学園女子大学論文集』 42: 233-246.
2007 「カナダ大西洋岸地域における商業アザラシ漁の概括的考察」 岸上伸啓[編]『先住民による海洋資源の流通と管理』(平成15年度〜 平成18年度科学研究費補助金研究成果報告書)、吹田: 国立民族学博物館、161-212頁。
2006a 「食と環境−東南アジアのエビ養殖からみた食資源の持続的利用−」 河合利光[編]『食からの異文化理解』 東京: 時潮社、165-184頁。
2006b 「カリブ海、セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国セント・ヴィンセント島における小型鯨類捕鯨−その歴史、現況および課題について−」『園田学園女子大学論文集』 40: 63-71.
2005a 「沖縄県名護のピトゥ漁−その歴史、現況および課題について−」『和歌山地理』 25: 64-69.
2005b “Use and Management of Humpback Whales in Bequia, St. Vincent and the Grenadines.” In Nobuhiro Kishigami and James M. Savelle (eds.), Indigenous Use and Management of Marine Resources (Senri Ethnological Studies) 67: 87-100.
2005c 「海の蛮人騒動記−シー・シェパードによる鯨・イルカ類追い込み漁仕切り網切断事件をめぐって−」『園田学園女子大学論文集』 39: 41-52.
2004a 「カリブ海、セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国ベクウェイ島のザトウクジラ捕鯨−2003年の2大変化をめぐって−」 『和歌山地理』 24: 1-8.
2004b 「認識人類学における普遍性と特殊性」小松和彦他編『文化人類学文献辞典』 東京: 弘文堂、811-812頁。
2003a 「セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国ベクウェイ島におけるザトウクジラ資源の利用と管理」岸上伸啓[編] 『海洋資源の利用と管理に関する人類学的研究』(国立民族学博物館調査報告46)、401-417頁。
2003b 「北極圏地域における先住民生存捕鯨−アラスカとチュコトカの事例より−」『第17回北方民族文化シンポジウム報告』 網走: (財)北方文化振興協会、27-32頁。
2002 「セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国バルリーのコビレゴンドウ捕鯨」『日本海セトロジー研究』 12:15-18.
2001a “Bequia Whaling Revisited: To the Memory of the Late Mr. Atheneal Ollivierre.” Sonoda Journal 36: 41-57.
2001b 「カリブ海、ベクウェイ島における捕鯨と観光」石森秀三・真板昭夫[編]『エコツーリズムの総合的研究』(国立民族学博物館調査報告23)、163-169頁。
2000 「カリブ海、ベクウェイ島の捕鯨の現在」『日本海セトロジー研究』10:19-22.
1998a 「絶滅の危機を救った捕鯨ボート『レスキュー』」『鯨研通信』 400:12-20.
1998b 「現代捕鯨問題考」 大胡欽一他[編](1998)『社会と象徴−人類学的アプローチ−』 東京: 岩田書院、525-538頁。
1997 “Whaling and Tourism Development in Bequia Island, St. Vincent and the Grenadines: A Report.”Sonoda Journal 32(I): 27-36.
1996 「カリブ海、ベクウェイ島における観光開発の一側面」『和歌山地理』16: 41-44.
1995 「捕鯨文化の継承と観光開発−カリブ海、ベクウェイ島の事例より−」合田濤・大塚和夫[編]『民族誌の現在−近代・開発・他者−』 東京: 弘文堂、70-86頁。
1993 「絶滅の危機に瀕したべっ甲細工」『和歌山地理』13: 52-56.
1992 “Whaling in Bequia: A Preliminary Research Report”in Report of the Symposium on Utilization of Marine Living Resources for Subsistence. Tokyo: The Institute of Cetacean Research, pp.127-135.
1990a 「その後の捕鯨問題」『和歌山地理』10: 43-48.
1990b 「クジラと暮らし−捕鯨文化の継承のために−」『社会人類学年報』16: 27-55.
1989 「商業捕鯨撤退への道のり−1982〜88年の諸状況をめぐって−」『地理』 34(5):138-143.
1988 「資料としての『白鯨』」『辺境』 8 :214-218.
1986 「“ことば”と“いきもの”−セシル・ブラウンの人類学−」『民族学研究』 51: 289-295.
1984 「バーリンと民族生物学的分類研究」『社会人類学年報』 10: 77-103.

書評・エッセイ:
2017 「カナダ、図書館、アザラシ漁」『ランデブー』 44:1-2.
2015 「書評:岸上伸啓著『クジラとともに生きる−アラスカ先住民の現在−」『文化人類学』 79: 495-498.
2012a 「モバイル時代の鯨捕り」月刊みんぱく編集部[編]『食べられる生き物たち』 東京 :丸善出版、38-39頁。
2012b 「イルカのお刺身−是か非か−」 河合利光[編]『世界の食に学ぶ』 東京: 時潮社、75頁。
2007 「カナダでの在外研修を終えて」『園田学園女子大学論文集』 41: 189-198.
2006 「モバイル時代の鯨捕り」『月刊みんぱく』 30(1): 20-21.
2003 「異文化理解と文化人類学」『会報 (2002年度) 』 和歌山: 和歌山県高等学校教育研究会英語部会、9-14頁。
2002 「百聞は一『食』に如かず−鯨食文化体験学習セミナー「鯨を食べて考えようin 園田学園女子大学 2001」を開催して−」『勇魚』 26 :9-10.
1997 「フィリピーナ・ストーリー七話@」『季刊マリガヤ』12:10.
1996a 「揺れる南太平洋の捕鯨の歴史-ニュージーランド、トンガの事例より-」『季刊オセアニア』46: 5-8.
1996b 「女子学生と鯨肉(2)−調理実習篇−」『勇魚』14:15-16.
1995a 「書評:秋道智彌著『クジラとヒトの民族誌』」『民族学研究』 60 :284-285.
1995b 「女子学生と鯨肉」『勇魚』13:11-12.
1994 「和歌山県田辺市周辺のフィリピン女性−『生活ガイドブック』(フィリピン語版)の刊行に寄せて−」『記録』165: 58-61.
1993 「捕鯨の島・ベクウェイ島を再訪して」『勇魚』 9:10-11.
1990 「書評:ミルトン・フリーマン編著『くじらの文化人類学−日本の小型沿岸捕鯨−』」『民族学研究』 55: 238-239.
1989a 「書評:ウェイド・デイヴィス著『蛇と虹−ゾンビの謎に挑む−』」『民族学研究』 54 :234-237.
1989b 「アジア人花嫁を考える−私たちとの位相−」『記録』125: 56-57.
1985 「書評:松井健著『自然認識の人類学』」『季刊人類学』16(2): 231-234.

学会発表:
2015a “Growing Pro-Whale Watching Campaign on the Small Whaling Island of Bequia.” CHAGS 11 (11th Conference on Hunting and Gathering Societies). (University of Vienna, Vienna. September 9, 2015)
2015b 「厄災としてのホエール・ウォッチング−外圧にゆれる捕鯨の島ベクウェイ島−」 日本文化人類学会第49回研究大会 (大阪国際交流センター、2015年5月31日)
2014a 「ホエール・ウォッチング−小さな捕鯨の島・ベクウェイ島の厄介な問題−」 日本セトロジ−研究会第25回大会 (愛媛大学、2014年5月25日)
2014b “Whale Watching: Trouble on the Small Whaling Island of Bequia.” Inter-Congress of the International Union of Anthroplogical and Ethnological Sciences 2014. (Makuhari Messe, May 14, 2014.)
2011a 「セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国ベクウェイ島における先住民生存捕鯨−「先住民生存捕鯨」と「商業捕鯨」の相克を超えて−」 日本文化人類学会第45回研究大会 (法政大学、2011年6月12日)
2011b 「先住民生存捕鯨−その歴史、現況および課題について−」 人間文化機構国際シンポジウム 「世界の捕鯨文化の過去、現在、そして未来」 (国立民族学博物館、2011年3月13日)
2011c 「カリブ海ベクウェイ島のザトウクジラ捕鯨−小さな島の大きな捕鯨をめぐって−」 人間文化機構国際シンポジウム 「世界の捕鯨文化の過去、現在、そして未来」 (国立民族学博物館、2011年3月11日)
2010  「魚食の文化人類学−マグロ類資源の持続的利用をめざして−」 国際熊野学会熊野例会基調講演 (那智勝浦町、2010年1月30日)
2009  「日本における捕鯨と鯨食文化」 蔚山国際鯨シンポジウム (韓国蔚山大学校、2009年5月16日)
2008  「カナダ、ニューファンドランドおよびラブラドル州における商業捕鯨の歴史−特に日本との関係を中心に−」日本セトロジー研究会第19回大会 (KKRホテル金沢、2008年6月15日)
2006a 「カナダ大西洋地域における商業アザラシ漁」平成18年度国立民族学博物館共同研究会「開発と先住民族」 (国立民族学博物館、2006年11月18日)
2006b 「捕鯨文化の多様性と現代社会」名古屋市立大学大学院人間文化研究科ワークショップ「地球環境主義時代における多文化共生の問題点」 (名古屋市立大学、2006年9月30日)
2006c 「モバイル時代の鯨捕り−カリブ海、ベクウェイ島の事例より−」日本海セトロジー研究会第17回大会 (国立科学博物館新宿分館、2006年7月9日)
2005 「沖縄県名護のピトゥ漁−その歴史、現況および課題について−」平成17年度国立民族学博物館共同研究「沿岸水域利用社会の変容」 第1回研究会 (国立民族学博物館、2005年6月25日)
2003 「セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国におけるザトウクジラ資源の利用、管理、流通について」平成15年度国立民族学博物館共同研究「先住民による水産資源の流通と商業分配」第4回研究会 (国立民族学博物館、2003年11月15日)
2002a “Use and Management of Humpback Whales in Bequia, St. Vincent and the Grenadines.”Monbukagakusho International Symposium 2002: New Interdisciplinary Approaches to the Study of Indigenous Use and Management of Migratory Marine Resources. (National Museum of Ethnology, December 3, 2002.)
2002b 「北極圏地域における先住民生存捕鯨−アラスカとチュコトカの事例より−」第17回北方民族文化シンポジウム (網走市オホーツク文化交流センター、2002年10月20日)
2002c “A Report on Whaling in Bequia Island, St. Vincent and the Grenadines.” The Workshop on Use and Management of CetaceanResources. (National Museum of Ethnology, January 19, 2002.)
2001 「セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国バルリーのコビレゴンドウ捕鯨」日本海セトロジー研究会第12回大会 (新潟県相川町ホテル大佐渡、2001年6月16日)
2000 「鯨捕りのまなざし、観光者のまなざし−カリブ海ベクウェイ島における捕鯨と観光−」 国立民族学博物館共同研究「自律的観光の総合的研究」第3回研究会 (国立民族学博物館、2000年1月22日)
1999 「カリブ海ベクウェイ島の捕鯨の現在−1991〜1999年−」 日本海セトロジー研究会第10回大会 (金沢医科大学、1999年7月17日)
1995 「観光開発と捕鯨文化」日本民族学会・民族学研究懇談会第5回例会 (神戸市生活学習センター、1995年12月9日)
1993 「ベクウェイ島の捕鯨の現在−予備調査報告(2)−」第47回日本人類学会・日本民族学会連合大会 (立教大学、1993年10月30日)
1991 「ベクウェイ島の捕鯨の現在−予備調査報告−」 第45回日本人類学会・日本民族学会連合大会 (東京大学、1991年10月12日)

メディア出演:
2010 「シーシェパードについて」 よみうりテレビ「SSなるほどドットJapan」(1月27日)
2008 「日本の捕鯨について」RKB毎日ラジオ「中西一清スタミナラジオ」(1月28日)

調査活動:
2018 アイスランド、捕鯨調査(7月)
    ドミニカ共和国、ホエール・ウォッチング調査(2月)
2017 アイスランド、捕鯨およびホエール・ウォッチング調査(8月)
2016 アイスランド、捕鯨およびホエール・ウォッチング調査(8月)
2015 オーストリア、ウィーン菓子文化調査(9月)
2014 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化調査(3月)
2012 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化調査(8月)
2011 宮城県石巻市鮎川東日本大地震による津波被害状況調査(5月、9月)
2010 和歌山県那智勝浦町マグロ類利用調査(1-3月)
2009 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島およびセント・ルシア国捕鯨文化調査(2月)
2008 和歌山県那智勝浦町観光開発、地域振興調査(1-12月)
2007 カナダ、ニューファンドランド島アザラシ漁調査(8月)
2006 カナダ、ニューファンドランド島アザラシ漁調査(8月)
2005 カナダ、ニューファンドランド島アザラシ漁調査(8月)
    セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化調査(3月)
2004 カナダ、ニューファンドランド島アザラシ漁調査(6月、8月)
    カナダ、マグダーレン諸島アザラシ漁調査(7月)
2003 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島、バルリー捕鯨文化調査(8月)
    沖縄県名護市イルカ漁調査(3月、7月)
2002 和歌山県太地町コビレゴンドウ捕鯨調査(5月)
    インドネシア・バリ島観光開発調査(3月)
2001 千葉県和田町ツチクジラ捕鯨調査(8月)
    セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化調査(3月)
2000 セント・ヴィンセント国セント・ヴィンセント島コビレゴンドウ捕鯨調査(8月)
1999 宮崎県椎葉村焼畑農業調査(10月)
1998 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化および観光開発調査(3月)
1997 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化および観光開発調査(3月)
1994 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化および観光開発調査(5月)
1993 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化調査(3月)
1991 セント・ヴィンセント国ベクウェイ島捕鯨文化調査(2月)

(2018年9月現在)

(c) 浜口尚商店

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