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教員紹介

牧川 優 教授

牧川 優 教授
[総合健康学科長]

■スポーツマネジメント
■ストレス・マネジメント


少子化と高齢化により、社会環境は大きく変化し、人々は健康とQOL(生活の質)の向上を求めています。総合健康学科では、豊かな感性と実践力を身につけ、人々の健康づくりに貢献できる人材を養成しています。豊かな可能性と意欲のある皆さんとの出会いを楽しみにしています。

五十嵐裕子 教授

五十嵐 裕子 教授

■養護概説T・U
■養護活動論T・U


「あなたは愛する子どもの いのちを救えますか」「あなたは悩みを持つ 子どものこころを支えることができますか」 すべての関係者が一次救命に参画し、また子 どものこころを常に支えるよう、コーディネ ーターとして機能するのが養護教諭です。


近藤 照敏 教授

近藤 照敏 教授
[博士(医学)]

■医学一般
■衛生学


総合健康学科は、養護教諭、保健体育教諭や健康運動指導士を輩出することなどを目的としています。講義やゼミを通じて学生の皆さんが幅広い当該分野で活躍するための手段を手に入れるお手伝いをしたいと思います。

進藤 省次郎 教授

進藤 省次郎 教授

■体育原理
■教科教育法(保健体育)


スポーツが人々を引きつけてやまないのはなぜか?私たちや社会にとって体育・スポーツ文化はどのような価値を持ち何をもたらすのかを一緒に学び深めましょう。将来、中高の保健体育教員、スポーツ指導者をめざす者、集まれ!


廣田 佳彦 教授

廣田 佳彦 教授
[博士(教育学)]

■教育原理
■教育の歴史


教育に、「正解」はありません。したがって、いろいろな教育のありようが考えられます。「教育原理」は、教育とは何か、学校とは何か、このことを今一度問い直すことからはじまります。講義では、ぜひ学生のみなさんといっしょに、「教育にかかわるあたりまえのこと」をみなおすことをすすめていきたいと考えます。

磯田 宏子 准教授

磯田 宏子 准教授

■看護学T・U・V
■小児保健


子どもの健康を守る養護教諭の仕事は、やりがいも大きい ですが責任も大きいものです。皆さんが養護教諭となって学校現場に出たとき に、自信を持って仕事ができるよう、この4年間でしっかりと学んでくださ  い。一緒にがんばりましょう。


板谷 昭彦 准教授

板谷 昭彦 准教授

■スポーツトレーニング論
■ソフトボール


トレーニングの基礎知識や指導法を学び、安全で効果的なトレーニング方法の基礎を学習します。またスポーツでは生涯にわたるスポーツライフおよび健康増進を図り生涯スポーツへの理解を深めます。

衣笠 治子 准教授

衣笠 治子 准教授

■栄養学
■健康学基礎演習


栄養や食物の学問領域は、生物や化学を基礎とするものが多く、少し難しそうに感じるかもしれません。しかし、毎日自分が食べている食品の成分や、体内でのゆくえを知ることは健康学の基礎です。しっかりした知識を身につけましょう。


合田 時江 准教授

合田 時江 准教授

■国語表現I・II


わかりやすくて責任ある社会人のコミュニケーションには「正確な文章」が必要です。「方法」さえ学べば、文章をより適切なものにすることができます。参加している実感と楽しさを学生が味わえる授業を展開します。

林 淑美 准教授

林 淑美 准教授
[博士(医学)]

■健康食事学
■解剖生理学I・II


大学生になると自分で選んで食事を取る機会が増えます。栄養についての新しい情報も日々進んでいます。食事と健康について学び、学んだ知識が実際に役に立つように自分の食生活を見直してみましょう。


林 照子 准教授

林 照子 准教授

■学校保健I・II
■健康相談活動


学校保健は子どもの心身の健康を守り育てるための教育活動領域を指し、全教職員に求められる知識です。養護教育はその中核。次世代に自らの学びや発見を伝えることができるように、積極的な講義等の参加を期待します。

藤澤 政美 准教授

藤澤 政美 准教授

■運動生理学
■運動処方


運動するとからだはどうなるのか、逆にしないとどうなるのか、また、健康づくりのため、ダイエットのためにはどうすればいいのか。このような知識・理論を学び、時代が要請している健康づくり指導者をめざしましょう。


足立 学助教

足立 学 助教

■スポ−ツ指導論
■バレーボール


指導者に欠かせない理論として、医療費削減を目指した健康を保持増進するための「生涯スポーツ指導法」や、競技者向けの「メンタルトレーニング指導法」を学びます。また、体育実技面での各スポーツ特有のコツも指導します。

木田 京子 助教

木田 京子 助教

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