令和4年度入試のポイント

POINT 1.
総合型選抜が「AO経験値入試」へ

  • 受験生の「多様な経験値」を多面的に評価する入試へと変わります。
  • 6つの型を新設し、自分にあった受験型の選択が可能になります。

POINT 2.
科目試験の選べる科目が増えます

  • 昨年度まで公募制学校推薦型選抜の科目試験は国語と英語の2科目でしたが、今年度からは前期にて国語・日本史・数学・化学・生物・英語の6科目から選択できるようになります。(一部学科は除く)
  • 一般選抜A・Bでも一部の学科に世界史と日本史が追加されます。

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公募制学校推薦型選抜

POINT 3.
科目試験が「記述式」から「マーク式」へ

  • 昨年度まで記述式だった科目試験に、マーク式を導入します。(一般選抜Cを除く)
  • 試験時間も1科目60分から50分に変更になります。

POINT 4.
一般選抜A・B・Cに「プラス1制度」を導入

  • 指定された科目数に1科目をプラスして受験し、高得点だった科目で判定を行う制度を導入します。

POINT 5.
複数学科併願制度

  • 一般選抜A、一般選抜B、一般選抜Cを対象として、同日で複数の学科(2学科を上限とする)を同時に併願ができる制度です。
  • 複数学科併願制度を利用しても新たな入学検定料は発生しません。

POINT 6.
新しい奨学生・奨学金制度ができました

新しく下記の奨学生・奨学金制度ができました。

・入試成績優秀者特待生制度
・グローバル特待生制度
・タレント特待生制度